心が通じるしあわせな瞬間

らふーんは変えたい。

ひとり“ふんを拾う“から

愛犬と心を通わせる
しあわせな体験へ

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らふーんで変わる6つの

01

立ったままのフンキャッチが

立体構造の枠と目印のジョイントで、立ったままでも簡単にキャッチできます。立ったままは、動き回る愛犬にも対応でき、常に視界の中に愛犬を置けるので事故も防げます。

02

汚れない!特許技術が

犬の散歩中にウンチで手や器具が汚れるのは最悪です。特許技術を用いたフンキャッチを店主が三千回近くおこなって、手や器具が汚れたことはありません。

03

下痢、軟便の直接キャッチが

健康な犬でもストレスや食べ過ぎで下痢や軟便になることがあります。「らふーん」は、直接袋にキャッチするので、いつ起こるかわからない下痢や軟便も簡単に処理できます。

04

軽くコンパクトが忘れるほど

小さめのお散歩バッグに入ります。重さは、普通枠で102g、小型枠で98g、ミニは52gです。毎日の散歩の負担になりません。(ミニは身長170㎝以下の方限定。大型犬まで対応)

05

トイレに簡単に流せて

落ちたウンチを拾ってトイレに流す場合は、小石やゴミを取り除きます。らふーんは、トイレに流す袋を簡単に取り付け、直接キャッチできるので、取り除く手間が不要です。

06

何回もキャッチできるのが

犬は散歩中に何回もウンチをすることがあります。「らふーん」は、最大で5枚(トイレ袋は3枚)の袋を装着可能。何度も犬や多頭での散歩前に複数袋を装着しておくと楽です。

らふーんの6つのこだわり

  • 01 フンキャッチが簡単

    「らふーん」は、立体構造の枠により、①同じ幅でキャッチ面積が1.6倍、②身長により棒の角度が変わっても、キャッチ面積はほぼ同じ、③目印で枠の位置がわかる、④ウンチを受けても横回転しない。このように立体構造の枠はフンキャッチを簡単にします。

  • 02 ウンチで汚れない(特許)

    「らふーん」は、枠を袋の中に入れるので汚れません。枠のジョイントや伸縮棒は犬の肛門より上に位置するので汚れません。袋を外すときは、きれいな内面しか触らないので手が汚れません。袋をはずすと、きれいな内面が外側になるため、手やバッグが汚れません。

  • らふーんを折りたたんだ状態

    03 散歩の負担にならない

    立体枠に細くて硬い特殊な金属を使用した【普通枠】と【小型枠】は、100g前後と持っていることを忘れる軽さです。身長170㎝以下限定の「らふーんミニ」は、さらに軽量化し、袋から落ちにくく、取り出しやすい52gです。

  • らふーんの袋の取り外し方法の動画

    04 袋の着脱が簡単で早い

    「らふーん」の袋の取り付けは、袋の中に枠を入れ、袋を押込みクリップで止めるだけ。袋は1kgの重さでもはずれません。慣れると取り付け15秒、取り外し10秒以内で可能です。

  • トイレに流せる袋の取り付け方法の動画

    05 様々な袋が使える

    「らふーん」は、コンビニ袋からトイレに流せる袋まで様々な袋が利用できます。高価な専用袋は不要です。(注:普通の袋の幅は17㎝以上、「トイレに流せる袋」のポリ袋の幅は20cm以上必要です)

  • 袋を3枚重ねにしたときの取り外し方法の動画

    06 複数の袋の取り付けができる

    1枚の時と同じ方法で、最大5枚までの袋の取り付けと取り外しが簡単にできます。また、二重構造のトイレに流せる袋も最大3枚まで取り付けできます。袋の中に次の袋が隠れているので、使うまで汚れません。

らふーんの使い方5step

  • らふーんに袋を装着している様子

    01 お散歩前に袋を装着します。袋をかぶせて、クリップで留めるだけ。

     

    02 いつもの場所や雰囲気を感じたら、お散歩バッグから取り出し、袋を整え、手首にストラップでぶら下げます。

  • らふーんで愛犬のフンを取っている飼い主

    03 前前兆の動き(地面の臭いをかぎながらゆっくり歩く。行ったり来たりする。くるくる回るなど)で棒を伸ばします。愛犬がフンをしそうになったら、持ち手を伸ばしてフンをうける。

     

    04 愛犬のウンチングスタイルなどの直前の前兆で、目印とシッポの付け根を頼りに枠を近づけ、フンをうけます。

  • 袋に包んだフンを捨てている様子

    05 棒を縮めて、クリップと袋をはずします。袋の口を結んで、持ち帰って処理します。

らふーん普通枠の画像

らふーん(愛犬用フンとり棒)

お散歩をもっと楽しく、もっと快適に。

立ったままでフンを受ける。
シン・フンキャッチ らふーん

¥4,400(税込・送料無料)

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よくある質問

折りたたみ可能なコンテンツ

他のフンキャッチャーとの違いは何ですか?

「らふーん」の最大の特徴は、使いやすさと衛生面を追求した独自設計です。

①キャッチしやすい立体構造の枠

②新方法で、手や本体が汚れない

③簡単で素早い袋の取り付け方法

④荷重1kgでも外れにくく、意図すると外しやすい袋の固定方法

これらの技術は意匠権・特許を取得しており、当社独自のものです。

「らふーん」は簡単に使えますか?

「らふーん」は、袋の取り付け15秒・取り外し10秒と素早く、簡単に行えます。

ただし、従来にはない方法のため、最初は少し練習することをおすすめします。

また、立体構造の枠と目印により、フンのキャッチは非常に簡単です。

手や「らふーん」が汚れたことはありますか?

店主は4年間、ほぼ毎日2回の散歩で「らふーん」を使用していますが、本体や手がウンチで汚れたことはありません。

ただし、後方へ勢いよく飛ぶ液状の下痢などで、袋のどこに汚れが付いたかわからない場合は、念のため予備の袋を手袋代わりにして袋を外しています。このような場合でも、本体が汚れたことはありません。

「らふーん」のフンキャッチ成功率はどのくらいですか?

「らふーん」の成功率は犬の性格や排泄のクセによって異なります。

店主の愛犬の実績では、

先代犬:2年間の朝夕散歩で成功率99.5%

現在の看板犬:月によって93~98%となっています。

「らふーん」のフンキャッチが成功する理由は何ですか?

犬のウンチはシッポの付け根から排出されますが、下に落ちるだけでなく横や縦に変動します。これは犬の腰が動くこととウンチが長いためです。

中心から左右6㎝変動するなら直径12㎝以上の円形枠が必要ですが、平面な円形枠の場合は、棒の角度が変わると楕円形になり落としやすくなります。

「らふーん」は、幅が12.5㎝、長さ20.5㎝の細長い立体枠なので棒の角度が変わっても余裕でキャッチできます。

フンキャッチが失敗する理由は何ですか?

「らふーん」で最も多い失敗の理由は、前兆から排泄までの時間が短く、キャッチが間に合わないことです。

看板犬の場合は、ウンチングポーズから排泄までが非常に短く、ときには突然排泄するため失敗が増えます。

また、うんちの長さに対して袋が小さいと、枠からはみ出て落下することがあります。より幅が広い袋を使用すると失敗しにくくなり、袋の取り外しもスムーズになります。

 

フンキャッチが失敗しない方法は?

一歩先を見た準備が大切です。

1.  袋は散歩の前に取り付けます。

2.  排泄しそうな場所や雰囲気を感じたら、「らふーん」を取り出して袋を整え、折りたたんだ状態でストラップを手首に掛けます。

3. 「前兆の前兆」(匂いを嗅ぎながらゆっくり歩く、行ったり来たりする、くるくる回るなど)を感じたら棒を伸ばします。

4.  ウンチングポーズになったら目印を参考に枠を近づけて、フンを受けます。棒を小刻みにふると、フンが袋の底に集まりはみだしにくくなります。

フンキャッチャーを使えないことがありますか?

「らふーん」に限らず、犬のうんちを直接キャッチするタイプのフンキャッチャーは、排泄の前兆を見抜けないと利用できません。

また、前兆から排泄までに5~8秒以上の時間が必要です。この時間が長いほどキャッチしやすくなります。

犬の排泄の前兆とは何ですか?

代表的な前兆は、いわゆるお尻を突き出す「ウンチングポーズ」です。

その前にも次のような行動が見られることがあります。

・地面の匂いを嗅ぎながらゆっくり歩く

・同じ場所を行ったり来たりする

・くるくる回る

・いつも排泄する場所へ向かう

・急に早歩きになる

こうしたサインに気づくほど、フンキャッチの成功率は高くなります。

犬がフンキャッチャーを嫌がらない方法はありますか?

「らふーん」を見て怖がる場合は、まず見せるだけにして慣れさせてください。

また、枠が足に当たることを嫌がる犬には、足の間に差し込まず、横向きに近づける方法がおすすめです。

さらに、犬は排泄を途中で止められないため、ウンチングポーズになってから枠を近づけると嫌がられにくくなります。

ウンチとオシッコを同時にする場合はどうしたら良いですか?

足の間に枠を差し込まず、横向きに近づけると、袋におしっこが入りにくくなります。

もし袋の中におしっこが入った場合は、

・袋を閉じた後、さらに別の袋へ入れる。

・おしっこの量が少ない場合は、キッチンペーパーを入れて吸収させる。

などの方法がおすすめです。

ウンチングの姿勢が低く、枠を差し込みにくい場合は?

次の2つの方法があります。

方法① 後ろから浅めに差し込む

立体枠を少し浅く差し込み、地面に置いて受けます。この場合、目印はしっぽの付け根より少し後ろに合わせます。

方法② 横から横向きに近づける (取説キャッチ方法5参照)

立体枠を横向きにして足元へ近づけ、そのまま地面に置いて受けます。

どちらの場合も、犬を驚かせないよう、ウンチングポーズになってから枠を近づけることがポイントです。

「らふーん」の枠は、なぜ針金を使うのですか?

針金ではなく、特殊な硬い金属線を使っています。見た目は悪いのですが、枠が細く軽く硬いので扱いやすくなります。(ウンチングの姿勢が低くても対応しやすくなります。)

枠にプラスチックを使うと、見た目はいいのですが、太く重くなり使いにくくなります。プラスチックを細く軽くすると破損しやすくなります。

小型枠(超小型犬用)のメリットは何ですか?

体重5kg以下の超小型犬は後ろ足の間隔が狭いため、一般的なフンキャッチャーの枠(直径約13cm)では足に当たりやすく、嫌がられる原因になることがあります。

「らふーん」の超小型犬用の【小型枠】は幅8.5cmのため、後ろ足に当たりにくく、スムーズにフンをキャッチできます。

また、立体枠が小さいため、市販のトイレに流せる袋が取り付けやすくなっています。

愛犬に合ったフンキャッチャーを作れますか?

「らふーんミニ【手づくりキット】」では、愛犬に合わせて枠の幅や角度を自由に調整できます。

枠の形を試しながら調整したい場合は、最初に紙テープだけで枠と棒を仮固定すると、簡単に形を変更できます。

なお、完成後の「らふーんミニ」は短い伸縮棒を使用するため、身長170cm以下の方に適しています。

枠の溶接がはずれました。保証はありますか

通常の使用で購入後6か月以内に枠の溶接が外れた場合は、保証の対象となります。お名前、ご住所、購入場所などをメールでお知らせください。保証期間を確認後、新しい枠を無償でお送りします。

交換作業はお客様ご自身で行っていただきますが、交換が難しい場合はメールでご相談ください。保証期間後は枠のみ購入できます。

伸縮棒の動きが少し悪くなりました。

伸縮棒の動きが悪くなった場合は、動きの悪い部分に潤滑剤(CRC 5-56)を少量吹き付け、キッチンペーパーで広げてください。

動きが著しく悪い場合は保証の対象となります。また、保証期間後は伸縮棒のみを購入することも可能です。

お客さまの ( 他はブログで紹介中)

  • 快適に使用できています

    今までに色々な種類のキャッチャーを使用してきましたが、らふーんが一番使いやすく、実際に使用すると袋のセット方法など今まで面倒くさかった事が凄く画期的な方法で簡単に出来るようになっており本当に驚きました!

    先の形も楕円になっているので後ろから構えても犬の脚などに触れにくく驚かせてしまう事もないですし、今まで使用した物は袋を外そうとすると袋を留めている円の部分がクルクルと回ってしまいイラついたり等と毎日使うにあたり不満がありました。

    このらふーんはその様な部分も全く問題なく本当に快適に使用出来ています。(NM様)

  • 袋の取り付け方が画期的

    下痢気味だったり、ウンチされると拾うのが大変だった草や砂利の上で踏ん張られても問題なくなりました。ビニール袋の取り付け方が画期的。私はウンチをトイレに流しやすいよう、中に「トイレに流せるティッシュ」を敷いて使っています。使わないときは折り畳んでしまっておけるのがとても良い。

    (O様))

  • 下痢でもほぼ問題ない。

    ジャックラッセルを飼っていて、老犬となり1年位闘病生活をしています。うんちは一回で終わらず、2,3回とする子で今まで袋や処理が大変でした。最近は病気なのでほぼ下痢で回収することは不可能でしたが、こちらの商品を構えていればほぼ、問題無く回収、そして何回もしますがそのまま、構えていればいいので大変重宝しています。(周りの人は怪訝な顔をされてますが。。) (R様)

  • 小型枠は超小型犬に使いやすい

    小型枠は使いやすいです。4キロ以下の超小型犬は小型枠のほうが良さそうです。チワワ、ミニチュアピンシャー、ヨークシャー、ティーカップサイズプードル、ミニチュアダックスなどは、後ろ足の間と地面からお尻までの高さが、小枠だとちょうどいい感じです。ついでに言うと、いつも使っている内側にペーパーで外側がビニールの二重袋が、何も考えず取り付けてもピタッととまります。(MO様 小型枠モニター)

  • 小型枠は、確実に受けることができる

    わが家の愚息は3.6㎏のトイプードルとビションのミックスです。普通枠より二回りほど小さくなっているため排便の際に普通枠より奥に差し入れることができるため、確実に便を受けることができると感じました。普通枠よりコンパクトなため、お散歩バックにも入れやすいです。(K様 小型枠モニター)

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らふーん開発秘話

以前に、おとなしくて賢い保護犬を飼っていました。散歩中は楽しい交流も多いのですが、きびしい目も経験しました。また、軟便や下痢の回収に困っていました。どうすれば・・・と思っていた時に、竹製の魚とり網にポリ袋をつけ、立ったままでフンを受けている人を見ました。

これが「らふーん」開発のはじまりです。いろいろ試して、立ったままでも立体枠と目印で確実にキャッチできそうになったのですが、一般的な方法では袋を立体枠に取り付けできません。悩みに悩んで取り付け方法を発明し、特許を取得しました。

この新しい袋の取り付け方法で、考えもしなかったことが起きました。 従来のフンキャッチャーではできないことができるのです。 ①袋をはずすときにきれいな面が外側になり手やバッグが汚れない。 ②取り付け可能な袋のサイズが多い。 ③複数の袋を重ねて取り付けできる。 ④トイレに流す二重の袋も簡単に取り付けできる。 ⑤重さでは、袋がはずれない。

立体枠によって圧倒的に使いやすいフンキャッチャー「らふーん」が誕生しました。すべて解決ではありませんが、少しでも地域の人や飼い主の心が軽くなり、犬と楽しい時間を過ごしていただけると幸いです。